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そしてタイトルにもあるように、今回は懸念材料もあります。なぜそう思うのか最後まで読んで下さればわかると思います。

スペック一覧

そうはいってもまずはスペックから見てほしい

プロセッサナンバーコア数スレッド数PコアEコアL3キャッシュターボ時最大周波数(Pコア)ターボ時最大周波数(Eコア)ベース周波数(Pコア)ベース周波数(Eコア)iGPU(EU数)最大GPU周波数ベースTDP(PL1)ターボ時最大消費電力(PL2)vPro対応
Core i9-12900HK14206824MB5GHz3.8GHz2.5GHz1.8GHz961.45GHz45W115Wエッセッシャルス
Core i9-12900H14206824MB5GHz3.8GHz2.5GHz1.8GHz961.45GHz45W115Wエンタープライズ
Core i7-12800H14206824MB4.8GHz3.7GHz2.4GHz1.8GHz961.4GHz45W115Wエンタープライズ
Core i7-12700H14206824MB4.7GHz3.5GHz2.3GHz1.7GHz961.4GHz45W115Wエッセッシャルス
Core i7-12650H10166424MB4.7GHz3.5GHz2.3GHz1.7GHz641.4GHz45W115W
Core i5-12600H12164818MB4.5GHz3.3GHz2.7GHz2.0GHz801.4GHz45W95Wエンタープライズ
Core i5-12500H12164818MB4.5GHz3.3GHz2.5GHz1.8GHz801.3GHz45W95Wエッセッシャルス
Core i5-12450H8164418MB4.4GHz3.3GHz2.0GHz1.5GHz481.2GHz45W95W

前世代からの違い

前世代のTiger lake-Hとの比較も見てほしい

第11世代Core(Tiger Lake)第12世代Core(Alder Lake)
ベースTDPパッケージダイ(CPU+GPU)PCHパッケージダイ(Pコア+Eコア+GPU)PCH
TDP 45W版BGA17878+32別パッケージBGA(50×25mm)6+8+96内蔵(オンパッケージ)
TDP 35W版UP3(BGA1449)4+96内蔵(オンパッケージ)

特徴

CPUは高性能と省電力の組み合わせ

Pコア

まずPコアとは何かというと、これは従来通りのintelのCPU構成のものです。つまり、前まで高性能なCPUを8コア並べていたのですが、今世代からより性能を上げるために高性能と省電力の二つに分けたのです。

純粋にコア数を上げるだけでは性能は上がっても電力を食うだけであまりいいものには出来ません。そこで、コア数は増やしても性能の役割分担をすることで、ワットパフォーマンスのよいCPUが出来上がったのです。

今後はCPUが細分化されたとしても、この構成を続けていくと思われます。従来のCPUからの脱却が見えてこれからのCPU競争がさらに激しくなりそうです。

Eコア

Eコアとは省電力タイプのCPUコアで、基本的にAtom系列のものを並べています。そしてこのEコアを4コアで一つのブロックを構成しています。つまり、今回はEコアが8コアあるということは2ブロック構成ということで、はたからみればPコアと合わせて8コアの構成になるということです。

じゃあEコアは何に使われているかというと、エンコードや大量のデータ処理をするときのパラレル(並列処理、つまり異なる処理を同時に行うこと)処理が必要なときにこのEコアを使うことで性能を上げることができます。

おそらくこれはRyzenが築いてきた多コアでのマルチスレッドに優位性を崩すための一手だと考えています。今までIntelはシングルスレッドマンだとかよく言われてきましたが、このPコア+Eコア構成でマルチスレッドの性能も大幅に超えてきたのです。

構成的にはiPhoneに似ている

この高性能CPUと省電力CPUの組み合わせ、どこかで見たことないでしょうか。そう、あのiPhoneのCPU構成と同じなのです。iPhoneも高性能CPU2コアと省電力CPU4コアで構成されています。それでもAntutuベンチマークは70万をこえます。

もしかしたらと考えがちですが、まぁヒント程度には取っているのかもしれません。とにもかくにもCPUの性能は1世代で大きく変わるのはユーザーとしても大歓迎です。

PCHが内蔵され2チップから1チップに

PHCとはプラットフォーム・コントローラー・ハブの略で昔でいうサウスブリッジに相当し、マザーボードの回路的にはキーボードやマウス、HDD・SSDなどにいった機器に接続されているチップセットになります。

引用元:パソ兄さん

これがチップ内に内蔵されることで2チップから1チップになったことでTDP35Wという小型ゲーミングPC向けの系統はなくなったが、1チップになったことでマザーボード上の実装面積が小さくなったこともあり、より小型のゲーミングPCに搭載可能となりました。

引用元:PC Watch

メモリがDDR5およびLPDDR5に対応

長らく続いたメモリの規格DDR4ですが、ついにDDR5へと対応を進めます。DDR5ではDDR4より省電力入パフォーマンスが期待できるメモリになります。でもDDR3からDDR4になるときもそうだったのですが

省電力性がよくなったといっても正直誤差です。DDR5になったからといって今まで16GB搭載していたものが32GBにしても電力が変わらないかといえばそうではありません。電力については今まで通りだと考えてもいいです。

Thunderbolt4に対応

Thunderbolt4というのはIntelとAppleが共同で開発した通信端子の規格のことでUSBのことだと思えばいいです。ただし、通信と給電しかできないUSBと違い、Thundrboltは外部ディスプレイに電力供給とともに映像出力も可能にします。

さらにUSBPDでPCに100Wの給電も可能とします。つまり、今まで何本も線を用意する必要があったのが、1本で済むようになったのです。今回はそれの進化版で、注目すべき点は通信速度が理論上40Gbpsまで速度が上がることです。

まぁ実際ここまでの速度を実現するためにはお互いがThundrbolt4に対応していることと、通信ケーブルもThunderbolt4に対応しなければならないのですが、それが一般的になるのはまだまだ先です。

vProが2系統に

vProというのは企業向けの管理機能で、簡単に言えばセキュリティ面を強化したものです。OSを起動する前でもPCを管理できたり、ハードウェアの脅威をいちはやく検知したり、仮想化技術でアプリケーション/データの保護を可能とします。

まぁでもこの機能は基本的に企業向けですので、個人で使う人間からはそう考えなくてもいいです。それで今回のvProは通常のvPro Enterpriseと小規模向けに作られているvPro Essentialにわけられています。まぁ通常のvProでは機能を持て余してしまう企業向けに新たに作られたのだと思います。

ベンチマーク

ここからは公式発表ではありますが、ベンチマークを出していきます。引用元はすべてPC Watchです。

ゲームベンチ

これは競合相手や前世代とのワットパフォーマンスです。全ての競合において、全ての電力においてパフォーマンスを上回っています。特に最近でたM1MAXよりも上をいくのですから驚きです。まぁM1チップとはアーキテクチャが違うので一概に比較してもなんとも言えません。

これは前世代と比べてのゲームのベンチマーク結果です。まぁ公式が出しているものなので、これを真に受ける必要がありませんが、それでもLOLにいたっては最大28%の速度向上を実現している。前世代の8コアでもかなりの性能であったが、それをさらに超えてきたのはIntelの本気がうかがえる。

さらに前世代と競合相手であるRyzen 5900HXとの比較です。アーキテクチャが違うものを単純比較するのはよくないですが、それでもこのグラフの差は明らかです。ここまで差がつくとゲーミングノートパソコンはIntel1強と考えていいでしょう。

クリエイターベンチ

ゲームベンチマーク以外でもクリエイターたちがよく使うソフト達についても最初から最適化されており、動作不安定になることはないということです。まぁ私はこれらのソフトを使うことはないのですが、最初から動作安定しているのは躊躇なく買えますね。

これはAdobeとAutodeskのクリエイター向けソフトのベンチマークです。どちらとも最高値を更新しているのですが、Adobe Premiere Proという動画編集ソフトにいたっては44%も処理性能が向上しています。これは現役のYoutuberにかなりささるのではないでしょうか。

実際のエンコード時間はどうなるかはわかりませんが、仮にエンコード時間が少なくなればその分編集や撮影などに時間を回せますので、かなり効率よく作業を進めることが出来ます。

さらにその他のクリエイターソフトでも20~30%の性能向上が実現しています。もはやCPUの性能はゲームだけでなく、クリエイターにもささらないとノートパソコンは売れないと見込んでいるのかもしれません。

いまやノートパソコンはデスクトップパソコンに性能が近くなっています。コスパ的にはまだまだデスクトップのほうがお得なのですが、持ち運びなどの利便性においては圧倒的にノートパソコンが上です。

私も今現在はノートパソコンでこのブログを書いていますが、もし買い替えるとしてもノートパソコンになります。ノートパソコンの進化はまだまだ止まりそうにありません。

懸念材料

ここまでさんざんいいことを言ってきたのですが、ここからは個人的にこれはマイナスの要素になるのではないかと思う部分を解説していきます。

ACアダプターの巨大化

現在のゲーミングノートパソコンのACアダプターは年々巨大化しており、平均で150WのACアダプターが多いです。私の持っているノートパソコンでも130WのACアダプターなのですが、かなり大きく感じます。

この前デルのアンバサダー制度で利用させてもらったAlienwareでは240WのACアダプターでした。もうこのクラスになるともはや大きめの弁当箱です。まじでデカすぎてこれを持っていくのは正直苦痛です。ちなみに過去にAlienwareの記事を書いていますのでもしよければそちらもご覧ください。

[デルアンバサダー]DELL ALIENWARE m15 R3レビュー[最強にふさわしい]

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ちなみに今回のCPUの最大電力が115Wで、GPUやマザーボードのことを考えると平均で180WのACアダプターが標準になってくるのではないかと思われます。正直ACアダプターの巨大化はマジでやめてほしいので各企業はほんとなんとかしてほしいです。

バッテリー稼働時間の減少

いくらCPUの製造プロセスが細分化されたとしても高性能になればなるほど消費電力はあがります。そのくせバッテリーのもちはそこまで変わりません。あれ?ニュースではもつようになったとか出てない?と言われるかもしれませんが

あれはまだ「探索研究」の段階で実用されるかどうかもわからない状態で報道されているのです。実際にはそこから実際に量産できるかどうかの「開発研究」そして事業として成り立つか、作るにしても土地とお金と人は足りているかの「事業研究」の残り2段階をクリアしないと実用化はされません。

探索研究の99%は実用化されずにこの世から消えています。なので今現在のバッテリーの寿命はそう簡単には伸びないのです。パソコンパーツが高性能になるのはおおいに歓迎なのですが、ノートパソコンである以上電池持ちも非常に重要です。

外ではそう簡単に電力供給ができないので、せめて10時間はもつように各パソコン会社は設計してほしいものです。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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